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携帯電話節約情報

■携帯電話を安く、節約!

携帯料金を安くするには、ずばり!プリペイド携帯電話に変更することです。
下記に該当する人はすぐに変更するとよいでしょう。

●とにかく維持費を抑えたい人
自分から電話をかける機会が少ない人は、基本使用料のかからないプリペイド携帯電話が断然お得です。

●子供に携帯を持たせたい人
前払い方式なので使いすぎる心配がありません。「迎えに来て」コールや、夏休み・家族旅行の時に便利です。
また、ネット閲覧ができない点も安心。

●ご年配の方に携帯電話をプレゼントしたい
着信専用としては維持費が安いので最適です。また、無くしてしまった場合でも被害は登録残高のみですので安心です。

●一時的に使いたい人
海外に住んでいて一時帰国の方に人気です。

●内緒の携帯電話が欲しい人
維持費が安いので予備の携帯電話に最適です。利用明細も発行されません。

●社員用携帯電話として
通話料金の管理が容易なので社員用としてオススメ。


■普通の携帯電話とプリペイド携帯電話の違いは?■
簡単に言うと料金の支払い方法です。
普通の携帯電話では通話に応じて後日「基本料金+通話料」が請求されますが、プリペイド携帯電話ではあらかじめ通話料金になるカードを購入しないと使用することができません。
つまり、プリペイド携帯電話とは文字通り前払い方式の携帯電話のことです。
プリペイド携帯電話には「基本料金」がありません。その為、電話をあまり掛けない人には通話料が少々高くても大変に経済的です。





■プリペイド携帯のメリット・デメリット■

プリペイド携帯電話の良い点・悪い点をまとめました。参考にして下さい。

■ メリット
・ 基本使用料0円で維持費が安い
自分からかける機会の少ない人は維持費を大幅に節約することができます。

・ 本体が安い
普通の携帯電話と比べて格安で購入することが可能です(ソフトバンク)。

・ 使い過ぎの心配がない
カード購入による先払い方式なので使い過ぎる心配がありません。

・ 違約金がない(契約年数に縛られない)
通常契約ですと中途解約すると高額の違約金が発生するケースがありますが、プリペイド携帯電話の場合は違約金がありません。

■ デメリット
・ 通話料が高い
自分から電話をかける場合の通話料が若干割高です。

・ カードの補充が必要
カードの残高や有効期限が終わるとカードを補充する必要があります。

・ インターネット(WEBサイト)が見れない
子供に持たせる場合には逆にメリット?

・ 利用明細が発行されない
メリットORデメリット?


■プリペイド携帯の選び方■
現在、2社しかサービスを提供していないため選ぶのは非常に簡単です。

■ ソフトバンク(プリモバイル)
・ Eメールが使いたい
・ 簡単に安くプリペイド携帯電話を手に入れたい
・ 知人にソフトバンクユーザーが多い
このような場合にはソフトバンクを選びましょう。

■ au(ぷりペイド)
・ Eメールは使わない
・ 維持費を安く抑えたい
このような場合にはauを選びましょう。

ソフトバンクは月1500円、auは月833円の維持費で所有できます。
ただし、自分からかけることは一切なしという場合にはソフトバンクのほうが維持費が安くなります。
番号有効期間(360日)も着信通話はおこなうことができるため、3000円のカードで420日間(60日+360日)使うことができます。
完全着信専用ならソフトバンクは月215円です。

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